AIチャットだけではなく、受付、情報整理、記録、通知、文書作成、記事作成まで。 小さく試しながら、実務で使える形に整えるAI活用サポートを行っています。

▼はじめまして

大東祐也と申します。

Dify、Make、GAS、Google Workspace などを使った業務フロー整理・AI活用フローの試作に加えて、SEO記事やサービス紹介記事などのWebライティングにも取り組んでいます。

主に、小規模事業者さまや少人数チーム向けに、 「AIを使ってみたいけれど、何から始めればいいかわからない」 「問い合わせ対応や記録作業を少しでも楽にしたい」 「自社サービスや制度について、わかりやすく記事にまとめたい」 といった場面を想定し、実務につながる形で整理・制作することを大切にしています。

私が特に大事にしているのは、AIを使うこと自体を目的にしないことです。

たとえば、問い合わせ受付ひとつでも、AIチャットで返答して終わりではなく、

といった流れまで含めて考えます。

ライティングでも同じように、AIに本文を丸投げして終わりにはしません。

記事の目的、想定読者、検索意図、見出し構成、根拠情報、文字数配分などを整理し、工程を分けながら作成します。途中で人の確認を入れ、方向性のズレや情報の誤り、読みづらさが残らないように調整します。

AIを使うからこそ、

「どこをAIに任せるか」

「どこを人が確認するか」

「最終的に読者や利用者にとって役立つ形になっているか」

を分けて考えることを重視しています。